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イ2009 オークリー プロ ジュニア グローバル
チャレンジ ファイナルズ at クラマス バリ

2009 Quiksilver Open with Roxy Open
2009 クイックシルバー・オープン with ロキシー・オープン

1day / 2days, 3days,4days / final
Text&Photo by Tim Hain ISC
 
10/31(土)ファーストラウンド(ラウンド1-ヒート1)の開始。波のサイズはハラ-ムネ、グリーンのバレルが入り込んでいた。クイックシルバー・オープンは、毎年ISCツアーのビック・サーフ・イベントの1つとなる。
 
ラウンド1-ヒート2:WCTツアー・パイプラインマスターの優勝者、ジェイク・パターソン選手
 
「よし、波があがってきたぞ!」とクイックシルバー・コンテスト・ディレクターのジェイク・パターソン氏がし試合開始の号令が出た。ジェイク氏もラウンド1-ヒート2(R1-H2)にラインアップ、彼は1998年 WCTツアー・パイプラインマスターの優勝者 である。H2の試合後、ビーチに戻ってきた彼は「最初の波は、少しだけチューブをメイクしたけどチューブが短かった。でも、ソーナイスな、グリーンルームだったよ!まるで夢の中にいるような・・I love this wave!」
 
R2H4 マデ・アディ・プトラ(ボル)選手
11/1(日) この日もハラ-ムネサイズ
2004年2005年と立て続けにISCグランプリになっているマデ・アディ・プトラ(ボル)、9.25 ポイントでこの日トップスコアを出す。そのあとも8.5を出し、合計17.75ポイントで勝利。
 
R3-H5 マデ・ウィディアルタ(ガルッ)選手
R3-H5 マデ・ウィディアルタ(ガルッ)選手
11/2(月) デデ・スルヤナ、ラディテャ・ロンディ、デディ・サントソ、マデ・ウィディアルタなどなど有力サーファーの面々がライン・アップ。ここからR4への出場者が決まった。

1day / 2days, 3days,4days / final